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あきらめたくなかった 

ウェブじゃ内容詳しく書けないけど、
わたしの思い起こしたそれが、
利己主義であれ、エゴであれ、自己満足であれ、
どんな言われようでもいいけどさ、
変えたかった。黙っちゃいられなかった。
何もしないであきらめるのは嫌だった。
必死で考えた、何もかもの理論がそうさせた。
だって、そうじゃない?わたしは仮にも、人間として生きている。
わたしは感情がピークに達すると泣いてしまうけど、
それを誤解されていないかと思う。
いや、そんなことより果たしてちゃんと思いは伝わったんだろうか?
私は青島刑事になれなかったけれど、泣いたし、でも、
事件は会議室じゃなくて現場で起きてること、
オトナたちに伝えたかったんだ。
それだけは、まっすぐな気持ちだったし、決りがあろうと、生きているのは今の私たちであり、
私たちが主役なわけだし、そんなワープロでタイプされた決りになんか負けてられるかって思ったの。
決まりも人間によって決められたんだろうけど、わたしたちには勝てないでしょ?
だって私たちの、学生としての意見を大人たちが知ってこそ、
この社会は成り立つべきでしょう?
それがなかったら、誰のためにこの社会は存在するの?
なんて薄っぺらくてずるい感情なんだろう。ここは。
そんなもんでよく生きてきたね、オトナたち。
人間ってこんなもんかよ。くそ!あたしは一体誰に負けてるんだ!!
悲しかったなぁ。
大人になったら、本当の気持ち抑えて冷静に生きることが必要なるのはうすうす知っているけど、
そんなオトナにはなりたくないよ!
いつまでも、どっかーん!ってしてる人間でいたいよ!
その意味とは、感情があって、考える力があって、柔軟性にとんでいて、可能性を持っていて、正直で、
そう、中学2年生くらいでいたい!
あたしはね!
みんながどっかーんじゃ社会が成り立たないよ、ばかやろうって言われたら、
私はばかやろうです、ってなるけど、私はね、どっかーん!が良いのだ。

とりあえずわかったことは、
自分で思っている以上に、みんなに私の存在を知ってもらえてる!
わたしのことをおうえんしてくれるひとは少なからずいた!
ってことだ。
〆はノロケ。てへ。
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